Session
セッション詳細
22-B-107/22 13:00~13:40
CPA高騰・AI時代を打破する「新規顧客接点」の作り方
「展示会で名刺が集まらない」「広告のCPAが上がり続けている」「AIの普及でオウンドメディアの検索流入数が激減した」多くのBtoB企業が、新規顧客獲得で手詰まりの状態に陥っています。獲得コストが高騰し、架電やフォーム営業の反応率も下がり続ける今、一体何に勝機があるのでしょうか?
本セッションには才流の栗原康太氏が登壇し、手詰まり感を打破するための“次の一手”を探ります。さらに後半では実践企業との対談を通じて「獲得コストが合わなくなった施策の仕分け」や「AI時代に埋もれないブランディング」など、逆風を切り抜けるためのリアルな突破口を共有。検索も広告も架電も効かない時代に、新しい顧客接点を築くためのヒントを提示します。
- このセッションで学べるポイント
- 効率偏重のインバウンドマーケティングがもたらす弊害
- 「今やめるべき施策」と「残すべき施策」の判断基準
- これからの時代に機能する新しい集客ルート
モデレーター:栗原 康太[才流]
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株式会社才流
代表取締役社長
東京大学卒業。2011年に株式会社ガイアックスに入社し、BtoBマーケティング支援事業を立ち上げ。事業部長、経営会議メンバーを歴任。「メソッドカンパニー」をビジョンに掲げる株式会社才流を設立し、代表取締役に就任。著書に『事例で学ぶ BtoBマーケティングの戦略と実践』(すばる舎)、『新規事業を成功させる PMFの教科書』(翔泳社)など。
coming soon
※MarkeZine Day過去登壇回数(スポンサードセッションでの登壇回数を含まない)
事前登録締め切り:7月17日(金)13:00
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