攻撃者は“止める”前提で攻めてくる。だから守りは「止めない設計」へ進化が必要。本セッションでは脅威インテリジェンス×24/7/365対応に、役割分担・判断基準・訓練まで含む運用設計を重ね、被害最小化と復旧まで繋ぐ“守りの連続性”を実装。EnterpriseはTaegis、SMBはSophos MDRで実務に落とす道筋を示します。
本セッションは、ソフォス株式会社様の提供でお送りいたします。
ソフォス株式会社
エンタープライズ営業本部・本部長
エンタープライズ領域を中心に10年以上サイバーセキュリティに携わり、製造・金融・電機・素材など幅広い業界で、運用改善や体制づくりを支援。インシデント対応や、グローバル企業のセキュリティ強化に関わる中で、単なる製品導入だけでは不十分であり、人・プロセス・技術を組み合わせ、継続的に強くなる仕組みづくりが重要という考えに至る。現在はSophosにてエンタープライズ営業ディレクターとして、XDR/MDR、脅威ハンティング、演習、IRといった取り組みを既存環境に合わせて組み合わせ、お客様と伴走しながら、組織のサイバーセキュリティレベルを底上げすることをミッションに活動しています。