イベント一覧
-
Developers Summit 2026 FUKUOKA(2026.09.11)

AIが飛躍的に進化した現在。向き合うべきは、単なる実装のスキルだけではなく、その先にある「技術をどう価値に変えるか」という本質的な問いです。
Developers Summit 2026 FUKUOKAは、「コードを超えて、つながる、うみだす」を合言葉に、九州のエンジニアの共創の場を提供します!立場や経験の垣根を超えて、視点を共有することで、1人では見つからなかった答えに手が届くはずです。
現場のリアルな知見と、さまざまなレイヤーの視点を共有し合い、新たな課題や次なる挑戦を見つけ出す──。ここでの対話と刺激をエンジンに、九州のエンジニアの未来を共に加速させましょう!会期 2026/09/11(Fri) 13:00 ~ 2026/09/11(Fri) 18:55 場所 ONE FUKUOKA CONFERENCE HALL -
MarkeZine Day 2026 Autumn(2026.09.08-09)

日々業務に打ち込む中で生じた問題意識や業界への提言をMarkeZine Dayで発信してみませんか? マーケティングに関するご自身の知見やノウハウ、自社の戦略やノウハウがお話しできる方を募集します。会社の枠を超えて発言することで、思いがけないフィードバックや発見が得られるかもしれません。
会期 2026/09/08(Tue) 10:00 ~ 2026/09/09(Wed) 18:05 場所 JPタワー ホール&カンファレンス -
Developers Summit 2026 KANSAI(2026.08.21)

関西のITエンジニアのためのお祭り「Developers Summit KANSAI」(デブサミ関西)。 2026年のテーマは、「Re:Developer 〜エンジニアの再定義〜」です。
生成AIの進化によって、開発のあり方はこの1年で大きく変わりました。コードを書く、テストする、レビューする——これまで人が担ってきた多くの行為をAIが担うようになり、エンジニアの役割は急速に塗り替えられつつあります。その一方で、AIの登場によって新たに浮かび上がった問いも少なくありません。
AI時代に、Developerはどう変わるのか。チームや組織はどのように変わるべきなのか。これまで当たり前だった役割、エンジニアに求められる価値そのものも、大きく揺らいでいます。こうした変化から、もう目を背けられません。今こそ、エンジニアの再定義が必要です。
今年のデブサミ関西では、AI活用の先端事例だけでなく、地場企業の変化、開発プロセス、若手育成、エンジニアのキャリア、セキュリティなど、いま向き合うべきテーマを幅広く取り上げます。関西の現場で奮闘する一人ひとりが、これからのエンジニア像を考え、次の一歩を踏み出すための実践知を持ち帰れる場を目指します。会期 2026/08/21(Fri) 10:00 ~ 2026/08/21(Fri) 18:20 場所 梅田サウスホール -
AX Day 2026 August(2026.08.04)

「AX Day(エーエックス・デイ)」は、多くのDX・IT部門や、組織変革を担うリーダー層がいま突き当たっている課題や、半歩先・一歩先の未来を見据えて推進したい施策などをテーマに、AIdiver編集部が開催しているイベントです。 AI社会を牽引するトップランナーや、巨大組織でAI変革を主導する実践者らが登壇。 成功の軌跡から試行錯誤のプロセスまで共有します。
会期 2026/08/04(Tue) 10:00 ~ 2026/08/04(Tue) 17:40 場所 オンライン -
BtoB Synergy FORUM powered by MarkeZine & SalesZine

BtoB Synergy FORUMとは、マーケター向けウェブメディア「MarkeZine」と、テクノロジーで営業組織を支援するウェブメディア「SalesZine」が共同で開催するイベントです。 私たちが掲げる「Synergy(相乗効果)」は、ひとつのかたちにとどまりません。 「職種の垣根」「業種の枠」そして「売り手と買い手の関係」。それら既存の境界を乗り越え、BtoBビジネスの持続的な成長を志す、すべてのプロフェッショナルのためのフォーラムです。 本イベントでは、変革の指針となる「STRATEGY(組織戦略)」、加速の武器となる「TECHNOLOGY(テクノロジー)」、そして泥臭くも尊い「PRACTICE(実践と対話)」の3つの柱を軸に、濃密なコンテンツを展開します。 レベニュー組織を司るリーダー、事業責任者、そして経営者の皆様へ。 単なる情報収集ではない。事業と組織を劇的に変革させるための「知」と「熱」を実装する2日間をご用意します。
会期 2026/07/22(Wed) 13:00 ~ 2026/07/23(Thu) 18:30 参加費 無料 場所 コモレ四谷タワーコンファレンス -
Developers Summit 2026 Summer・IT Strategy Summit 2026(2026.07.16-17)

AIがコードの実装を支える2026年、開発生産性の定義は大きな転換点を迎えています。 これまで重視されてきた「量」や「速度」という指標は、AIとの協業によってその役割を変え、エンジニアリングの真価は「事業へのインパクト」という、より直接的なものへと進化を遂げつつあります。 私たちが向き合うべきは、単なる機能の実装ではありません。要件定義からテスト、運用まで、各工程に存在する「意思決定」の場面で、エンジニアリングに基づいた確かな判断を下すことが必要です。 そして、その判断を助けるのは、それまでに積み上げてきた深い知識と理解に他なりません。 コードの先にあるビジネスの成功を、自らの手で設計する。「Developers Summit 2026 Summer」では、開発生産性の枠を超え、エンジニアが主役となって未来の価値を創り出す、新しい時代の事業貢献の姿を皆さんと共に探求します。
会期 2026/07/16(Thu) 11:00 ~ 2026/07/17(Fri) 18:10 参加費 無料 場所 JPタワー ホール&カンファレンス -
新規事業 LEADERS 2026 produced by Biz/Zine(2026.6.23)

多くの日本企業が「0→1」の創出に取り組み、数多くの種が蒔かれました。しかし、社内リソースだけで「1→10」へ育て上げる過程で、既存事業とのコンフリクトやガバナンスの壁に直面し、成長曲線が鈍化してしまうケースが後を絶ちません。 本イベントでは、事業を社内に留めることだけが正解ではないという視点に立ち、真の事業成長と企業価値向上のための「出口戦略」を取り上げます。 今回の議論の中心となるのは、外部資本の活用やスピンオフによって事業を本体から切り出し、スタートアップとしての成長を加速させる「カーブアウト」の実践論です。事業のポテンシャルを解き放ち、次なるイノベーション投資へと還流させる、大企業ならではの出口戦略を紐解きます。
会期 2026/06/23(Tue) 13:00 ~ 2026/06/23(Tue) 19:10 参加費 無料 場所 浅草橋ヒューリックホール -
EnterpriseZine Day 2026 Summer(2026.06.09)

生成AIの活用フェーズがPoCから実装へと進むにつれ、現状の“インフラの限界”が浮き彫りになってきました。クラウドコストの増加、機密データの活用にともなうセキュリティリスク、レイテンシの問題……これらを解決する現実解こそ、適材適所でオンプレミスやエッジ環境を組み合わせる「ハイブリッドAIインフラ」であり、 大きな潮流となっています。 しかし、新たなAIインフラの構築は、単に高性能なGPUサーバーをラックに並べれば完了するものではありません。計算リソースを無駄なく配分するためのコンテナ/仮想化基盤、社内データを適切に供給するストレージやデータベース、そしてAIのライフサイクルを管理するためのミドルウェア群が必要です。 ハードウェアとソフトウェアが密接に連携した「AIフルスタック基盤」をいかに設計・運用できるかが、 IT部門の新たな命題となりつつあります。 そこで本イベントでは、サーバーからミドルウェアまでを包括した 「AI実行基盤のアーキテクチャ」を徹底議論。 最新のインフラ技術はもちろん、それを使いこなすためのデータ基盤や運用管理(AIOps/FinOps)など、ハードウェアの調達からアプリケーションへの提供までを一気通貫で管理し、ガバナンスとコスト効率を両立させるためのインフラ構築について、そのノウハウをお届けします。
会期 2026/06/09(Tue) 10:00 ~ 2026/06/09(Tue) 16:00 参加費 無料 場所 オンライン -
IT Women Summit(2026.05.26)

女性ITエンジニアの学びを応援する「Women Developers Summit」と、 情報システム領域の女性リーダーをつなぐ「Enterprise IT Women's Forum」。 翔泳社が主催するIT領域で活躍する女性を応援する両カンファレンスが、今回は初のコラボレーションに より合同開催いたします。 今回のテーマは、「テクノロジーの力で、組織と未来を動かす女性たち」です。 プロダクト開発を牽引するエンジニアと、組織の基盤を支える情シス担当者。 役割は違えど、テクノロジーを駆使して新たな価値を創造し、より良い未来を目指す志は共通しています。 本イベントでは、この2つの領域が交わることで生まれるシナジーに着目しました。 技術的な挑戦や組織変革のリアルな事例、キャリア戦略を、第一線で活躍する女性たちが発信します。 領域の垣根を越えた知見の共有は、参加者の皆様にとって新たな視点や、一歩踏み出す勇気を得る きっかけとなるはずです。
会期 2026/05/26(Tue) 09:25 ~ 2026/05/26(Tue) 15:20 参加費 無料 場所 オンライン -
Security Online Day 2026 Spring(2026.03.17)

大手・中堅企業を中心に「AI」の利活用が活発化する中、それを支えるIT環境の刷新も進んでいます。
一方で、サイバーセキュリティに目を向けると、未だに旧態依然とした対策に依存しているシステムも多く、新しいIT製品を導入してもセキュリティ運用は変わっていないという企業が少なくありません。
2025年の崖を越えて、2026年を迎えた今こそ「セキュリティ・モダナイゼーション」が必要です。
・導入してきた製品群を統合管理・運用するための新たなセキュリティ運用の確立
・AIを適切かつ全社的に活用するためのセキュリティ対策
・人手不足でも、巧妙化するサイバー攻撃に対応できる組織体制の構築
・経営層も納得できる、投資対効果(ROI)を明確にするセキュリティ戦略
EnterpriseZine編集部では、これらを実現し「AI時代」に相応しいセキュリティへとアップデートするためのオリジナルコンテンツを用意します。
ぜひ、2026年を生き抜くためのセキュリティ対策のヒントを読者に届ける1日にしてください。会期 2026/03/17(Tue) 10:00 ~ 2026/03/17(Tue) 17:50 参加費 無料 場所 オンライン









