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08/21 17:05 ~ 17:35

AI協働力という次世代基準:モノづくりが民主化された今、エンジニアが創るこれからの価値

  

ソフトウェア開発はこれまでエンジニアの専門領域でしたが、AIの登場によりその前提が大きく揺らいでいます。モノづくりが民主化された今、エンジニアには「AIとどう協働するか」という新しい問いが突きつけられています。何に向き合うべきか、メンバーをどう育てればよいのか——明確な答えを持てないまま、手探りで進んでいる。そんな組織は少なくないはずです。

ハイヤールーでは、AIネイティブなエンジニアとは何かを定義し、その力を測るための指標『Software Engineering Index(SEI)』を開発しました。Anthropicが提唱する「AI Fluency」をはじめとする海外の研究知見も取り入れながら、自社プロダクト『HireRoo』を通じて、エンジニアのAI活用度を継続的に可視化・評価しています。

本セッションでは、300社を超える企業の課題、100万件を超える評価実績から、「AIネイティブなエンジニアとは何か」「AIと協働するとはどういうことか」を、具体的な事例とともに掘り下げます。

本セッションは、株式会社ハイヤールー様の提供でお送りいたします。

泉水 翔吾 [ハイヤールー]

株式会社ハイヤールー
取締役CTO

SIer での受託開発を経て、株式会社サイバーエージェントに入社。様々なプロダクト開発の傍ら、立ち上げた横断組織で Web 技術の推進に従事。株式会社メルカリに入社後は Web やアプリの刷新を牽引し、執行役員 VP としてメルペイのエンジニアリング部門を管掌。西日本旅客鉄道株式会社・三井住友カード株式会社等の顧問として、事業や組織の幅広い課題解決を推進。株式会社ハイヤールー取締役 CTO。

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2026年8月19日(水)13:00まで

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